銀魂DVD 10 前編
2007.04.27 (21:44) 銀魂trackback(0)comment(0)


銀魂DVD新巻、

無 事 購 入 ! !



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銀魂 DVD 10



待ぁぁぁってましたぁぁぁぁ!!(*´∀`*)ww


やっとやっとだよ!!
先月までは春休みとか土日とかなんやかんやで休みだったから
当日に取りに行けてたのに
平日に発売しやがってコンチキショーとか思ってたけど
今日は短縮授業だったからなんとか取りに行けたよ!^^w

あーよかった



ジャケットはエリーと定春^^
裏はエリーの着ぐるみ着た桂と定春の着ぐるみ着た銀ちゃん!!
表と同じポーズですww
ぐはっ///たられた!!/// ぎぎぎ銀ちゃん可愛っww



それじゃあ遅くなりましたが感想行きたいと思います^^
今回も長くなりそうなんで2分割ww




第35話−A 「恋にマニュアルなんていらない 延長戦」


銀ちゃんの前回のあらすじいい加減過ぎ^^((ワラ
そしてお妙は細かすぎ・・・てか遡りすぎ。
「――侍の国、そう呼ばれていたのは今は昔の・・・」
「オイィィィ!遡り過ぎだろ!アニメ何話分のあらすじィィ!?」
「順を追って説明していくのであった」

「のであった」って付ければなんでもあらすじになると思ってる人たち^^((ワラ
「ケーキがうまかったのであった。」

アホの子がここにも一人w


その頃、前回電車で痴漢に仕立てあげられた松平のとっつぁんは――・・・

警察で事情聴取を受けていました(*´ー`)

なんやかんや言い訳するとっつぁんの額をブチ抜く沖田。
「普通、撃つか?」
「これ以上、とっつぁんのこんな姿、見てられなかったんでィ
  土方さん、人間って奴ァ、どうしてこう…」

泣き付くフリして拳銃を土方に持たせる
「普通、撃つか?」
「何俺が撃ったみたいに編集してんだ!
  何そのわざとらしい汗!すっげむかつくんですけど!!」

「みんなァ、来てくれ!土方さんが乱心して…
  俺もうどーしていいのかわからねーよォ(棒読み)」

「ちっ、違うからね!?俺じゃないからね!!?
  てめっ総悟いい加減に…!!」

「手帳がよォ何処にもねんだよォ
  痴漢騒ぎがあった日から警察手帳が財布ごとドロンよ」


沖田、迫真の演技ww
しかもとっつぁん撃たれてませんでしたっていうオチ((ワラ
代わりに額から後頭部にかけてハゲの道が出来てました。


話は戻って新八尾行する3人。
エロメス1人家から出て来た所を銀ちゃんが追いかける。
神楽・お妙がエロメスに攻撃して
壊れた看板がエロメスの上に落ちてくる所に新八登場。
看板を支えて助け、
「みんな!もうやめてよ!
  僕、別にエロメスちゃんのこと恨んでないし、むしろ感謝してるくらいなんだ
  短い間だったけど、ホントに彼女が出来たみたいで
  だから、ひとつだけ言わせてください」

木刀でエロメスに容赦なく切りかかる
「嘘じゃボケェェェェ!!」
「かっこいー!」

騙された新八だが、
代わりに多少のことでは揺るがない強い心を持つことが出来た。
と、電車の中で一人カッコつけていると、隊員達が騒ぎ出す
「お前ら!うるさいぞ、他のお客さんの迷惑だろう!」
「だって隊長!コレみてくださいよ!
  お通ちゃんのニューシングルのジャケット、なんと猫耳なんスよ!」

“お前の晩飯猫まんま”と書かれたジャケット。
「もっ、萌えェェェェェェェェェ!!!!」

だめじゃんぱっつあん^^ww
ちょっとカッコよかったのに結局オタオチでしたww




第35話−B 「外見だけで人を判断しちゃダメ」


もんじゃを食べながら会議的なことをしてる松平・近藤・土方・沖田。
「奴が遂に動きだした。決戦は明日。」
とっつぁんが店を出ていった後、
「トシ、総悟…ひとつ確認しときたいことがある。」
「ん?」
「奴って誰かな?」
「知らねーのかよ!!」

遊園地で待ち合わせている松平の娘、栗子とその彼氏七平。
「栗子ー、悪ィ悪ィ、待ったァ?」
「いいえ、今来たところでございまする、全然待ってませんでございする^^」
その光景を植木の陰から隠れて見る松平。
「野郎フザケやがって、栗子はな、お前が来るのを1時間も待ってたんだよ、
  手塩にかけて育てた娘の1時間、テメェの残りの人生でキッチリ償ってもらうぜ」

マシンガンみたいなのを構える。
「おいトシ、お前ちょっと土台なれ」
「待たんかいィィィィ!奴ってアレか!?娘の彼氏ィィィ!??」
「彼氏じゃねぇ!あんなチャラ男パパは絶対認めねぇよ!」
「やかましいわ!お前こそ警察庁長官なんて認めねぇよ!」
「土方さん、俺もアンタが真選組副局長なんて絶対みとめねぇよ」
「お前は黙ってろ!冗談じゃねぇ、こっちは仕事休んでまで来てやったのに
  娘のデート邪魔するだァ?やってらんねぇ、帰る。」

「オイ待て、俺がいつそんな事頼んだ!
  俺はただ、あの男抹殺したいだけだ。」

「もっと出来るかァァァ!!」
「あんなチャラ男が栗子を幸せに出来ると思うか?
  いや俺だって、娘の好きになった奴は認めてやりてェよ、
  悩んで色々考えた。それで抹殺しかねぇって結論に…」

「色々考え過ぎだろ。
  近藤さんよォ、この親馬鹿に何とか言ってやってくれ…」

マシンガンみたいなのを構える近藤。
「誰が近藤だ。殺し屋、ゴリラ13(サーティーン)と呼べ。」
「何してんだ?13って何だよ」
「不吉の象徴。今年に入って13回お妙さんにふられた。
  おいとっつぁん、俺も手伝うぜ。
  俺は男の癖にチャラチャラ着飾った軟弱な奴が大嫌いなんだ!
  小さい頃から妹のように思ってた栗子ちゃんをあんな奴には任せられん。」

2人を追って園内に入る松平・近藤。
「ったく…おい総悟、止めに行くぞ。」
「誰が総悟でィ。俺は殺し屋、ソウゴ13。面白そうだから行ってきやーす」
颯爽と園内に走り去っていく総悟。

殺し屋同盟此処に結成^^ww
総悟が可愛・・・っ///wサングラスがカワユス(*´д`)ハァハァwwww


メリーゴーランド。
馬に乗り楽しそうな2人。
少し離れた馬3頭にそれぞれ乗り、マシンガンみたいのを構える殺し屋3人。
その後ろで馬車に座る土方。
「野郎やりやがる。これを選ぶたァ。」
「狙いが一向に定まらねェ。なんか気持ち悪くなってきた。」
「おいどういうこった、全然距離が縮まらねぇじゃねぇか。」
「縮まるか!こらメリーゴーランドだぞ!この土台ごと回ってんだよ。
  テメェら一生回り続けろ!」

「なんだトシ、仲間に入りたいのか?殺し屋同盟に入りたいのか?」
「オメーらが血迷ったことしねぇか見張りに来たんだよ!
  俺ァどうも外見だけで奴の人柄を判断する気にはなれねェ。」

「何言ってんだ、だって穴だらけだよ?人間って元々穴だらけじゃん?
  そこに更に穴を開ける意味がわからんっちゃよォ!」

「お前の言ってる意味がわかんねェよ!」

七平の鼻ピやら口ピやらに大して文句言う近藤さん^^
土方さんが逐一面白くって素敵www


ジェットコースターに乗りたがる栗子。嫌がる七平。
殺し反対の土方は栗子に七平を幻滅させる為にある作戦に。
総悟が後ろからナイフを突きつけて
「ガタガタ言わずにさっさと乗れや、このホルスタイン野郎。
  言う通りにしないと穴がも一つ増えるぜィ。」


ビビッて乗るか!と栗子に言う七平。大喜びの栗子。
ジェットコースターに乗り込む2人。七平の後ろに総悟、
総悟に任せ、少し離れたところに土方・松平・近藤が乗り込む。
「オイ大丈夫なのか?」
「大丈夫だ、奴は人を追い詰め苛めるのが趣味の超ドSだぞ。」
そして総悟はナイフを突きつけたまま、
「ウ●コしろ。ジェットコースターが帰ってくるまでにしてなかったら殺す。」
脅す。ジェットコースター発射。
「思ったよりキツーイ。」
「どうだ?様子は!」
「うわあぁぁぁぁぁ!!!」
前から総悟が土方の顔面にぶつかってくる。
「ブッ!てんめぇ!何してんだ!」
「ベルト締めんの忘れた!ベルト締めんの忘れた!」
「おいなんだコイツ!さっきと別人じゃねぇか!
  テンパりまくってんじゃねぇか!」

「Sだからこそ打たれ弱いの!ガラスの剣なーの!
  たたたたぁすけて土方コンノヤロォォォォ!!!」

土方の頭を鷲掴む。

かっ可愛いっっ//////wwwww
沖田が可愛過ぎるよぉぉぉ^^wwwwwwwww
ヤバイ!ヤバイ!ヤヴァイ!!orz///


ジェットコースターが帰ってくる。七平沖田の言いなりに。
必然的に座高が高くなる七平。しかし引かない栗子。
「おいトシどーなってんだ」
「オメーの娘こそどーなってんだ!!
  やべぇ、次のアトラクション行っちまうぞ!」

「あのままでか!?」
「おい近藤さん!早く…近藤さん?」
 (あれ、座高が高く……)

「トシ…誰にも言うなでございまする(泣」
(え゛ぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!???)

近藤さん、アナタ幾つですか!!
最悪だなこの人^^ww


園内のベンチにて。
「なんてこった…まさかアレで引かねぇなんて…我が娘ながら恐ろしい…」
「ホント恐ろしいよ。」
「つまり何か、栗子ちゃんは野郎が脱糞したってのに
  これっぽっちも引いてないと?お前は俺が脱糞してドン引きしてたのに、
  栗子ちゃんはそんな汚い部分も含めて奴が好きだと言いたいのか」

「近藤さん、俺も引いてますぜ。」
「ああ。どうやらこりゃ本気であの野郎のこと…」

「あれ見ろィ!奴等観覧車に乗る気だ!間違いねェ、チューするつもりだ!」
「何ィ!?」
「アレはチューする為に作られたんでさァ!」
「何ィ!?そうなのそうなの!?知らなかったぁ!!」
「こうしちゃいられねぇ!行くぞォ!!」
(愛なんて…幻想だと思ってたのにな…)

観覧車の中で2人が喋っていると、外から騒音が。
ヘリに乗った殺し屋同盟がマシンガンみたいなのを向けてくる。
殺し屋同盟『殺し屋13参上、お命頂戴!』
「きゃあぁぁぁ!誰か助け・・・!!」
振り返った瞬間、栗子が何かを見つけた。
「あれは…!」
「トシィィィィ!??」
「トシ?誰だそれは?俺は愛の戦士、マヨラ13」
  人の恋路を邪魔する馬鹿は、消え去れぇ!」

マヨ型バズーカを構え、ヘリのプロペラ部分に撃ち込む。
『うわぁああぁぁぁぁぁ!!』
「マヨラ…13…」
「カッコイイ…」
「2人いつまでも仲良くやりな。じゃあな。」
「あのっ、もうこんな脱糞野郎とは別れるでございますから、
  わたくしと付き合ってもらえないでございまするかァ!?」

「はァ!?おわったっ!!」
足を滑らせて落ちるマヨラw
(愛なんて……)

マヨラ様カッコよすぎ・・・orz///wwwwwwww
やべっ鼻血・・・///((何
あの「はァ!?」っていうシーンがたまらなく好きwww

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声と表情がもうヤバイです。鼻血ものですww
思わず白葵も変態化ww((いつもだろ

念願のマヨラでとっても嬉しい^^wwww




第36話 「すねに傷があるヤツほどよくしゃべる」


朝日が昇ると共に仕事を終えて帰って行くお妙、おりょう。
帰り道、橋の上から身投げしようとしてる新人・花子を発見。
妙「花子ちゃん、ザリガニならもっと浅い川でとりなさい。」

違うって^^


そして、志村家では万事屋3人が鍋の用意をしてお妙の帰りを待つ。
「遅いですね、姉上。
  今日は折角お金が入ったから鍋にしたのに」

「大方客とアフターでも決め込んでんじゃねーの?」
神楽、鍋の味見をする
「どうだ、神楽?」
「銀ちゃんの足の裏みたいな味するアル。」
「まじでか?そりゃ最悪じゃねーか」

確かに最悪^^
てか銀ちゃんの足臭いのか!?w


神楽がお妙の為にとお妙の好きなバーゲンダッシュを入れる。
お妙が帰ってきて早くもバーゲンダッシュが無いことに気付く。
こんな鍋無い方がいいとコタツごと片付けようとする新八。
「やーめーろーやぁぁぁ!」
阻止する神楽。


銀ちゃんと新八にバーゲンダッシュ100個買いに行かせ、
その間家に連れてきた花子の身投げの理由を聞く。
聞けば似非教祖に騙されて踊り子になるため貯めていた資金を
全て巻き上げられたという。
花子に協力することにした銀ちゃん一行。


信者になりすます5人。
似非教祖斗夢(トム)に会う。
「みなさん、夢見てますかぁ〜?志村妙さん、あなたの夢は?」
「父の道場を復興させることです^^」
「きみ(神楽)の夢は?」
「私の夢は!ごはん一杯にのりの佃煮丸々かけて食べることです!
  でも夢は叶うと寂しいので、そっと心にしまっておこうと思います!」

「はいそうですか。きみ(新八)は〜…目が良くなりたいとかそんなんだろ、どうせ。」
「なんだとコラァァァ!!!」
「おや、きみ(銀時)は?」
「夢?そんなもん遠い昔に置いてきちまったよ((キラーン」
「何しにきたんだァァ!!」
「何でもいいじゃないですか、サラサラヘアーになりたいとか
  なんかそんなんで!」

「じゃ、サラサラヘアーで」
「帰れェェェ!!!」

ドリームキャッチャーという奇術で夢を叶えてくれるという斗夢の化けの皮を剥がす為、
煽って奇術を披露するように乗せる銀ちゃん。
「いいでしょう、見せてあげましょう。
  確かサラッサラヘアーになりたいんでしたよね。
  ドリィィィームキャッチャァァァァァ―――!!!」

「銀さんの天パが…!」
「サラッサラに…!!」
「嘘!マジで!?(鏡を見て)うおーっ!!
  サラッサラじゃねぇかぁ!ベタつかないパサつかないじゃねぇかぁ!
  ヒャッホーウ!これで雨の日もくりんくりんにならなくて済むーぅ!」

両手の親指立てて湯浅みたいに頭ブンブン振る銀ちゃん。
「ザッ、御用があれば、なんなりとお申し付けください、ハム様。」
「誰ハムって。斗夢だよ。」
「あんな銀ちゃん私やーヨ。」
「お嬢さん、君の夢は確かご飯一膳にのりの佃煮だったね。
  オーケイオーケイ。
  ドリィィィームキャッチャァァァァァァァ―――!!!」

神楽の頭の上にお茶碗に入ったご飯山盛りにのりの佃煮が。
「なんなりとお申し付けください、ハムの人。」
「誰ハムの人って。斗夢って言ってんじゃん。」

すっかり信者になった2人は放っておいて、
斗夢の金庫に忍び込むべく動き出す残り3人。
「さぁ、花子ちゃん、早くジャムの所まで案内して頂戴。」
「姉上、トムですよ。」
「トムちゃう、ティムや。…あれ?わからんようなってもた。」

もう誰なんだよソレ^^ww
最終的にはティム・ロスとかなんかほんとにどっかにいそうな感じになってました((ワラ
っていうか花子の声CCさくらのケロちゃんだ!!Σ((・∀・*)))
ごっさ懐かしー^^
名前は忘れたけど好きだよ、ケロちゃん^^
愛嬌あるし、関西弁上手いしね!(*≧∀≦)bww


そしてあっけなくつかまるお妙・花子。

その頃、男子便所で銀ちゃんは、サラサラヘアーを剥がしていた。
「ふんっ!頭取れる!頭取れる!(スポッ)
  あの野郎ご丁寧に接着剤まで付けやがって。((涙目」

「銀ちゃん!アンタやっぱソレの方がイカスぜ!」
「おい、此処男子便所だぞ。
  どうせなら奴の化けの皮剥がしてやろうと思って探りいれてたんだ。」

「わっ私もアルよ。騙された振りして探りいれてたアル((滝汗」
「ハイハイ、わかったから。」

「銀さァァァァァん!!」
「新八!」
「姉上達が・・・!」

信者達の前で貼り付けにされてるお妙と花子。
裏切り者と発表する斗夢。
信者達は怒り出して次々に石を投げつけてくる。
お妙、花子にも当たっているが同時に斗夢にも結構当たっている。
「てんめぇ!今石投げやがったな!顔覚えとくかんな!
  後で絶対殺してやるからな!!」


お妙さん恐いよ、かなり恐い!!((ワラ
てゆーかよくそんなに石あるよね^^


「覚えてなさい、後で必ず後悔するから。」
斗夢に向かって言うお妙。
「何?そんな根拠も無い自信はどこから湧いてくるんだ?」
「私達はあなた達よりもっと確かなものを信じているからよ。」
「確かなもの?」
「ええ、仲間よ。」

信者達が屋根に誰かいるとざわめきだす。
神楽が屋根の上から顔を出して、天井めがけて番傘で撃つ。
「銀ちゃぁぁん!そこネェェ!!」
「ドリィィィムキャッチャァァァ、見破ったりィィィ!!!」
すると、天井から忍者が降ってくる。
「ちょっと服部さぁん!困るよ!高い金払って雇ってんだから
  ちゃんとやってくんないと!」

「いやぁ、もう限界っすわ。俺もう辞めます。」

騙されたことに気づいた信者達は斗夢に襲い掛かる。
一件落着。

その頃、銀ちゃんはまだ屋根の上で、
「ド、ドリームキャッチャーどうか僕をパチンコで大勝ちさせ…」
「何やってんスか?銀さん」
冷ややかな目で見る新八、神楽。恥ずかしくてちょっと赤くなる銀ちゃん。

きょわあぁぁぁぁぁ//////((何
赤くなった銀ちゃんカワユスwwwwヤバス!!!!!ww

出た服部全蔵!^^
元御庭番出身の凄腕忍者らしいよ、一応^^ww
ちなみに全蔵は痔持ちです((ワラ
そして声はハチクロの先生の声^^
名前なんだっけ?忘れたw ハグの従兄弟の人!
もっとわかりやすく言うとクレヨンしんちゃんのひろしだねww



やーっと前半オワタ(*´∀`*)フゥ
久しぶりに長々と失礼しましたww

気力が残ってたら後編書きます^^




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